眼科では、白内障・緑内障・糖尿病網膜症をはじめ、様々な眼科疾患を診察・治療しております。
特殊な検査や治療を必要とする患者さんは名古屋大学付属病院などと連携をとって対応しております。
水晶体が濁る状態をいいます。
原則として入院にて手術を行っております。入院期間は3-5日間です。
視神経が障害され、視野が狭くなる病気です。
健康診断で「視神経乳頭陥凹」の記載があった場合、緑内障の疑いがありますので、眼科での検査・診察を受けてください。
点眼・内服治療を行います。必要に応じて手術治療も行います。
手術の場合、入院で行います。
糖尿病網膜症は自覚症状がないまま進行しますから、糖尿病と診断された方・糖尿病の治療を受けられている方は定期的な眼科受診をお勧めします。
症状によって、レーザー治療・手術が必要になる場合があります。
レーザー治療は原則として外来にて通院治療で行います。
硝子体手術も行っております。(入院が必要です)
様々な疾患(黄斑変性、網膜中心静脈閉塞症、網膜剥離、網膜変性など)の診断・治療を行っております。特殊検査が必要な場合は、名古屋大学付属病院に検査を依頼します。
老化や様々な要因でまぶたが下がる状態です。
日常生活に不自由を感じる場合は、手術を行います。日帰り手術で行います。
予約制の斜視外来を行っております。
初めての方は予約がとれませんので、まずは一般外来を受診してください。
平成20年10月
![]()
〒451-8511 名古屋市西区栄生2-26-11 TEL:052-551-6121
Copyright(c) MEITETSU HOSPITAL All Rights Reserved.