春の陽気が降り注ぐ暖かな4月6日、新入生(61回生)が看護師への夢に向かって❝新たな第一歩❞を踏み出しました。

新入生は一人ずつ氏名を呼ばれ、学校長より入学を承認されました。
新入生代表は、看護を目指すものとしての責任の重さを改めて感じ、看護専門職としての在り方を学び続けるとともに、豊かな人間性を育み、同じ志をもつ仲間と共に支え合いながら、日々精進する決意を力強く述べました。
愛知県看護連盟と名鉄病院看護部より、お祝いの花束を頂きました。

三年間ともに学び、支え合う仲間と一緒に、笑顔で写真撮影しました。
式典終了後、副学校長より保護者に向けて、❝看護学校生活❞についてのお話をさせて頂きました。